2012年03月22日

奄美講話、水晶人間

奄美大島講話より

とうとう、こういう処でも、こういうお話が出来るようになったのかな

と思うと、うれしくなります。(感慨深げに・・・)


人間はやがて、透明になって、透き通って向こうが見えるように

なります。

動物も、鉱物も、植物もみんなそうなります。美しい。

光輝いて、みな光を放って、透けて見えます。

それは、人間がイルミネーション(※魂の光輝参照)を受けますと、

動物、鉱物、植物・地球みんなイルミネーションを受けるからです。

光輝くものとなる。水晶人間となる。







※奄美大島、琉球列島などはムー、レムリア、アトランテ

ィス時代の名残があるので、その遺伝子が残っています。

雰囲気も穏やかで、やさしく、母なる大海や大いなる海・

母なる大地(太一)を思い起こさせます。

知花先生の講話でも、海は母なる大海、大海原と言って、

宇宙の子宮、宇宙の海、無限海を想い出します。

沖縄には、清明祭というご先祖と共に食事をする行事が

ありますが、その時お墓に集まって、みんなで食事をします。

そのお墓が、丸っぽい面白い形をしていて、知花先生に

よると、それは子宮の形を象徴としていると、肉は肉から

出て、肉に帰る。地・質料は質料から出てきて、質料に還ると。

そして、魂、霊魂は霊より出て霊に還ると。

その、お墓の子宮とは、宇宙の無限海のような気がします。

我々という形は、宇宙と言う質料の世界から造られました

が、その霊はエネルギーは無限海そのものです。

霊も質料も同じ無限海に属すると想うのです。

一つの同じ本質が、様々な物質に化けているだけだと思う

のです。(Yes)肯定
posted by 花 at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 奄美 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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