2012年03月23日

今日本で

2002年ごろ・・東京

今、こういう話をしているのは、世界でも2人しかいない。

日本だけで2人じゃないですよ。世界中でも、2人しかいない。

こういう神理の話が聞けるのは、ひじょうに希少なんです。

皆さんその価値観を、非常に薄く感じている。この時期を

見逃してはならない!


**2人とは、サイババさんと知花氏かなと思いました。



2012年03月22日

やがて、いたる所でこういう話が。。。

東京講話より・・・2004年ころ

あなた方は、こういう話はここでしか聞けない!今のところは。。

しかし、あと何年もすれば、至る処でこういう話が説かれる時が来るだろう!

それが、すべての人類に「神」が示される時が来るだろう。と

しかし、今本当にこういう神理の話を聞けるのは、ここしかない。

本当の神理の話を聞けるのは、少ないんです。

金儲けの話とか、物質的な話をするところは多いけれど、

こういう神理の話をしてるところは少ない。少ないというより、

ほとんどない。

それが、すべての人類に「神」が示される時が来た!ということなんです。

それは、「今」なんです。





2012年02月07日

全ての人類に神が示される時が来るだろう・・・今がその時です。知花が今、世を去っても、テープとか、本とか、みなさんが残ります

≪2001-05-09 知花敏彦・大阪第二講話より≫


『全ての人間に神が示される時が来るだろう』・・・今がその時です。

あなた方人間からすれば、内なる無限は今まで秘められていたものだった

わけですね。しかし、今は公開されていますね。これは、聖書にこう書いてます。

『全ての人間に神が示される時が来るだろう』と。今がその時なんです。

その時を逃してはなりませんね。示されていますね、これは・・・全てが神だよ

ということは、知花というこの拡声器官、言葉を通じて示されていませんか?


知花が今、世を去ってもテープとか、本とか、皆さんが残ります。

そうすると、知花から聴いたものは、皆さんがまた世の中に伝えていくと

思いますね。しかし、もう少し皆さん方が、自身を持って言えるようになるまで

は、知花はここに肉を持って存在しなければなりません。

その自覚、無限の自覚、神の自覚ができるまでは、辛抱して私はここに留まっ

ております。

みなさん、がんばりましょう。絶対なる無限という神理・・・あなたはそれを得ん

がための目的でしょ。人生の目的とは、金儲けのためでもない、子供を産む

ことでもない、結婚しに来たのでもない・・・悟らんがためですよ。

迷っていて、人間だ、(個人だの)自我意識で、子供が何名おろうが関係ない

じゃないの。 あるの?


子どもを産んで、幸せになった人は、一人もいないんです。

子どもを産んだら幸せだろうと思うけれども、幸せになれるんですか? 

それは、あなた方の概念的・観念的なものなんですよ。いなかったら、大変だ

ろうと思うことも、あなたの単なる概念(外念)ですよ。

意味わかります? どうせ地獄(地国)という自我で生きる限りは、いよういま

いと関係ないじゃないの。

自我で生きてる限り、あなたは幸せにはなれません。子どもがあなたを幸せに

するんじゃないんですよ。

(略) 幸せにするのは、神我=真我という無限のみです。だから、外に幸せを

求めては・・・ならない。


自我に生きる限りは、あなたを幸せにすることはないだろう。

結婚したら幸せ、金ができたら幸せとか、学問があれば幸せとか言うのは・・・。

自我という地獄(地国)に生きる限りは、あなたを幸せにすることはないだろう
と。

だから、真の幸せというものは、神我のみにあると。本当の幸せがニセモノの

世界にあるはずがない。本当の幸せは、ホンモノの世界にあると。

これが、至福感、法悦感・・・神我からくる歓びは真の喜び。

その喜びは、苦しみや、そういうものに変化することはない、という意味なんです。


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