2012年06月06日

「コスモ細胞」、「宇宙細胞」


あなたのまつ毛1本も原子と電子の仮の姿。

あるのは、まつ毛ではない!

まつ毛の形をした、「原子と電子」。どういう形を、「メガネ」の形をしていても、

「原子と電子」なんです。

様々な形をした「原子と電子」が、品を変え、形を変えているだけ。

世界中の形を、あなたが知ったところで、何も知ったことにはなりません!

それを、存在いたらしめている神理を見なくちゃならない。

じゃ、この「原子と電子」は物理ですか、神理ですか?

神理ですよ。

この人間と言うものは、非神理なんですよ。被造物です。物理なんです。

仮想なんですよ。人間の形をした、原子と電子。じゃ、見るべきものは

人間なのか、原子と電子なのか。は?

誰彼の原子と電子ってあるの、これ「コスモ細胞」ですよ。「宇宙細胞」ですよ。


人間と言う形は、粉々に破壊できても、「原子と電子」は永遠じゃありませんか?

死ぬの?

原子と電子は、始まらないし、終わらない。永久なんです。それが、「死ぬ」とか、

「死なない」とか、観念的、概念的な世界に、迷妄に明け暮れてはならない!

「原子と電子」の世界には生誕は、ない! 原子も電子も「歳」を召さない!

永遠の若さである!と言うことなんです。

いくつになった原子、いくつになった電子と言うのは、存在しない。



posted by 花 at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 原子と電子2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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