2012年02月08日

霊と物質は不可分 なぜ (99.4.29) 清里より その2



(光)を照射すればいいんですよ!そうすると、その光が核融合を行います。

ね、核融合を行う。ということだけなんです。

あーでもない、こーでもないと、その外側の物質次元でですね、

手さぐりで、非常に人間は、さまよっています。

光の次元から考えれば、いとも簡単。光は知恵ですから。

知恵は闇ですか? 「智慧光」ですか? 智慧は光なんです。

じゃ、みなさん知恵あるの?

知恵も力も、全ては霊に属するもの。

知恵を得るためには、霊的自覚が――全知全能なんです。

人間だ、肉体だ、物体だと言ってて、知恵を得るものではない!


だから、「言葉」というのは「力」ですから。

「言葉は神なりき」


皆さん、ダイオキシン・ダイオキシンと騒いでいますけれども、

これは、いとも簡単に分解できる。

分解できるんだけれども、これは人間が作ったものですから、

もう少し痛い思いせねばならない。

これは大変だという気持ちがあって、初めて作ることやめるはずです。

破壊的なものを。

皆さん方、肉体というのは宇宙のチリでできて、

これは霊という光が宿って初めて生きるものとなる。

この霊と肉の、光と物質のバランスをとらねばならない。

ものは全てこのバランスで生きている。

皆さんは、闇の子ですか? ひかりの子ですか?

ということは「神の子」ということです。

じゃ、光では、いかなる核融合もできるんじゃないですか

原動力ですから、知恵ですから、力ですから。

だから闇で何ができるの。

物質自らは無であるということ知るべきですね。

霊が宿ってなければ、何も存在できないよ。

〜(略)〜 死人に口なしですから。  





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霊と物質は不可分 なぜ (99.4.29) その1


このままの調子では、人間は自らを滅ぼすと。

それは自殺行為であると、いうことです。

今の化学は、(ばけがく)は結合ですか、分離ですか?

分離化学ですから、破壊化学ということになるわけです。

ものを創造するのは、分離じゃなくて、結合であるということです。

この世の分子というものを結合させてるのは、光という接着剤です。

霊は、全ての分子を結合させている接着剤のようなものなんですよ。

今の化学は、それを全部切っちゃうわけですから、、

分子を切ってしまうと分離ですから、破壊ですよ。

だから、今の化学の状態では、人類は生き延びるのは不可能であると。


神は創造なんですよ。人間が、創造したものを分離してるんですよ。

今からの時代は、分離の時代ではなく、統合の時代、ネ。

分離・分散の時代ではない。

だから、大霊の世界には他人というのはないわけですから、

霊は一つしかないから。

他人を感じるのは、肉体という偽物を見ることによって、

他人を感じている。

じゃ、私の中に宿っている大霊と、皆さんの中に宿っている大霊は?

同じ大霊。


ここで、ダイオキシンの水に戻りますけど、

ここに、強烈な<光>を放射させると、この水の中のダイオキシンは、

みんな元素転換が行われる。

数秒間で元にもどる。数秒間ですよ。

その方法がわかるけれども、誰かがやるだろうと、私は待ってるだけ

ですよ。何も金かける必要はないんです。

いつか又、機会があったら、作って見せてあげます。


<光>を照射すればいいんです。そうすると、その光が核融合を行う。

ネ、核融合を行う。ということだけなんです。


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ひかりの時代

2001-03-20 知花敏彦 大阪

今からは光の時代ですよ。その光というものを、皆さん方が使うようになりますと、

大変なことが、革命が起こります。『光革命』ですから。

その光が使えるようになりますと。

光にはですね、色があるんです。本来は色は一色なんですけれども、

その色というのは、普通は皆さん方は、七色と言いまして、七つの色を

七天といってるんです。七つの色。

本来は七つの色が光であるならば、ミックスされると何になります?・・・

白光になるんです。

その七つの色素、これがですね・・・植物を育てる。人間の病気を癒す。

それは影なんでしょうか? 光なんでしょうか?


今からの時代は、病気を癒すのは光治療器です。意味解りますか?

植物の促進を図るのも、赤か、黄色か、青か、緑か、いろいろの面で、

その光の当て方によって、植物が今まで6ヶ月、4ヶ月かかる植物が、

あるいは、1週間や5,6日で収穫に入る。短縮できる。

何で? ものを育ててるのは影だから、光だから? 

どの色を当てるかによって、縮小もあれば膨張もあるんですよ。

今からの時代は色の時代・・・色といっても光の色のことですよ。

光の時代ってことなんですですよ。で、それが病気を癒す・・・

がん細胞の撲滅。

で、いろいろの面の光治療器・・・あるいはもう、これだけ来ないと、

光のエネルギーを地上界で応用できなかったとすると、

今生の地球という形は滅びるしかない。ご存知ですね。


何でかというと、形がその存在の本源である光を理解できなかったとすれば、

終わりが来ますよってことです。終わりが来ると・・・

しかし、来させてはなりませんね。形も不可欠なもの。

何故かというと、本質という形なきものは、何を通してご自身を

顕現してますか?・・・形を通して。神の表現媒体ですから。

それを守るためには、まず私たちは、その存在の本源である光に目覚める・・・

これは人間だけじゃなくて、鉱物、植物、動物、人間、ことごとくです。

それが応用できない限り、今の地球は大きな壁にぶつかってませんか?・・・

ぶつかってますね。

今からの時代は、光科学であって、決してその外側でウロチョロする

時代ではないってこともご理解いただきたいと思います。


だから、今からのものは、お薬という飲み薬とか物理的なものじゃなくて、

治療も行うならば、光の治療が現れるだろうと・・・。

もし、現れなかったら、今のような副作用の激しいそれを飲み続けると

人類は滅亡です。それは経済的においても、全てにおいて滅亡です。


posted by 花 at 14:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 光−科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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