2013年03月11日

微生物・・・光

2001−3−20 大阪 知花敏彦 (全131分ラスト)

◎例えば、放射能でも何でもですね、そういう光で分解ができるのです。
ダイオキシンもしかりそのとおり。

植物には、光・光合成と言って、光・光合成菌という光に反応する
微生物も存在しているんです。
それを多くもっているのは、多く分解力を持っているんですよ。

だから、向日葵(ひまわり=日回り)と言うものは・・・なぜ、ひまわりは太陽を追うんですか?・・・
その中にはですね、ひかり光合菌がいっぱい棲んでいるんです。
それが原子細胞ですから、光細胞は原子細胞ですから、それがですね、放射能を分解する能力を持っているんですね。

だから、ロシアのチェルノブイリの放射能を、ひまわりを植えたら放射能がゼロになったという報告もあるわけですよ。
しかし、その放射能はひまわりが吸収して、ある程度分解されてますけれども、まだまだ、ひまわりの中には放射能が、ある程度残ってるわけですね。
それを、焼却して、またひまわりに類するもの(=微生物)を混ぜて分解すると、放射能がゼロになるんですよ。意味わかりますね。

それは、陰子が働いているのじゃなくて、陽子である光分子が働いているわけです。光分子が・・・。

ものには陰子という電子と、原子という光細胞があるわけですから、その働きによってこういう色の世界が、今後、世の中に誕生してくるであろうということであります。
posted by 花 at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 微生物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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