2012年03月31日

意識革命・エネルギー革命


はっきり、言いきらねばならない!!
「私達は、人間ではなく、神なのです。」

 






*だからといって、どこもかもで「そう言う」必要はない。

ピーコ・ピーコが来ますよ。(救急車のこと) 
ただ、思っていればいい。


しかし、ここは「真実を語る場」です。はっきり言い切らねばならない!!

「われは血や肉、姿・形、人間に属する者に非ず、われは大霊なり、われ神なり」 と。

はっきり、言い切らねばならない、思い切らねばならない。

なぜかというと、思いは即実現するからです。


その意識・そのバイブレーションです。


なぜ神(*)かということについては、このブログで紹介しています。



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2012年03月27日

海岸での実験1


水戸市講話より・・05-05-12













今度、面白いことを沖縄の講演会の時に、実験して見せたいと思いますけれど、






「海」が莫大なエネルギーの宝庫だということを、証明して見せたいと思います。

海水と言うのは、Na(ナトリウム)とK(カリウム)の複合体。ミネラルの宝庫の

ようなものですから、その中に電極を入れますと、その電極で、海がエネルギーの

宝庫になります。


それは、何千V、何万V、何10万V可能なんです。2Vとれるということは、∞に

とれるということです。それを足していけばいいわけですから。

ということは、その電極の作り方によっては、海水を”きれい”にしながら、

電気を莫大にとれると。今、その方法が見いだされつつあると、言うだけなんです。

現に、実験の結果では、もう取り出しています。エネルギーを。

それを、実際に海水でやっていませんので、”今度の沖縄講演会”のときに、

これを実践してみせます。


だから、「海」が宝の宝庫で、エネルギーの宝庫で、「電池そのもの」だと

いうことを認識していかなければなりません。

今までの、その物理学・化け学・偽物学の専攻している、目くらの指導者たちに

迷わされてはなりません。そのエネルギーというのは、肉眼で見聞きできるもの

じゃない。ということを、よく認識することなんですね・・・


なぜかと言うと、電気と言うのは、「ナトリウム」と「カリウム」の接触で成り立って

いるんです。もう1つの言葉で言いますと、「酸」と「アルカリ」の結合。

あるいは、「酸素」と「水素」の結合。それで、「電気」が生み出されるわけです。

ということは、「水素」と「酸素」は至るところに存在しているわけです。特に、

海水の中の水素は取り出しやすい。それを、うまく原理的にやってしまえば


「海が無尽蔵のエネルギーの宝庫であり、ミネラルの宝庫であると


でそこから、電気的エネルギーを取り出せるということは、

☆「もう、石油エネルギーに頼る必要はない。」

石油エネルギーからは、汚染物が出るけれども、自然エネルギーからは、

汚染物は出ない。逆に、浄化されていくと。

「浄化」と「エネルギー」が、同時に両立して、「一石二鳥」という方向を目指して

やっていきたいと思い
ます。」

*今の福島原発による、海洋汚染の浄化のことも含んでるように思います。



だから、「神理」というものは、神秘ではない。 正に、「宇宙の科学」だと。

”電気”
であった、ということに認識してもらいたい。


*「宇宙の科学」とは、太陽系/他惑星でも使われている、高度の科学技術のことも含まれると思われます。神とは、エネルギー・法則そのものなので、高度の理解や意識に順応して、高度の力・技が使えます。地球は今、まだ「幼児期」です。






「神我顕現」というのは、何の顕現でしょうか?

この「肉体」という媒体を通して、「宇宙のエネルギー」を表していかなければ

ならない。「顕現」していかなければ、ならない。だから、聖書にもこう書いて
いますね。


☆「悟りとは、神の知恵と力とを受け、それを顕す能力であると。」





そのエネルギーは”智慧にして力”だからですよ。

その媒体として、「肉体」という物体があるわけですよ。

*知花敏彦氏は土星に関係しているので、高度の宇宙科学知識・智慧があります。
また、「宇宙の科学」とは、高度の知恵・法則を理解し応用できる力でもあります
ので、
∞無限にあります。我々にも使えるように、地球に合わせて指導してくれます。


あの、空気中にもエネルギーが”ある”と言う証明は、もうできているわけですよ。

それは、「風車」で回しているモーターは、水の中からエネルギーを取り出して

いるの?空気中から取ってるの? ―

うちらが今、埼玉で回している”風力”というのは、風速が1mでも2mでも

”発電”しているんですよ。

そして、その”家庭電器”に、”蛍光灯”に切り替えて、実際に電気も点けている

わけです。

で、そのエネルギーはどこから来たの? 「買ってきたの?」・・

「空気中から取ったものなんですよ。」

だから、空気中にもエネルギーは遍満してるし、今見せたように、水の中にも

「遍満してるよ」と・

ということは、エネルギーの存在しないところは、!!ない!!。

「土」のなかであろうと、・・次、来るとき「土」の中から、エネルギーを取り出して

見せますよ。

そこに、電極を入れると、土の中でモーターが”ぐんぐん”回るんですから。

ということは、
エネルギーは「土」の中にも、物質の中にも、液体の中にも、

空気中にも”遍満”しているとしか、言いようがない。

それは、「有限」のエネルギーでしょうか?―

「無限」エネルギーだということですよ。


”有限”エネルギーなんて存在しませんよ。”無限”のエネルギーがあるだけ

なんですね。






このエネルギーは、「減りませんよ」ということなんです。

*もう1度コップにモーターを突っ込むと、グングン回る。ただ入れただけで。

「見える?」「これを100個集めたら、どうなると思います?」「1000個集めたら?」

*モーターはどんどん回り続ける。勢いづいて。

「だから、足す算なんです。1個のバッテリーは1.6〜2Vしかありませんから。

だから、100個にすると、160Vになります。あるいは、200Xになるわけです。

で、こんなもので作れるわけです。*30cm位のBOXサイズ。

でそのことを、皆さん無限大のエネルギーを認識して欲しいと、いうことなんですね。


でそれは、必ず”どこ”にしかエネルギーは存在していないと、、そのエネルギーを

自己限定しないようにすることです。

無限のエネルギーを得るのに、限定したものの考え方で、「永久エネルギー」・

「無限エネルギー」を得るってことは不可能ですよ。

だから、「神理を知らない人間は永久モーターは絶対に・・・作れる?」、ん。

その永久モーターは、永久エネルギーを認めて、初めて”可能”なんですよ。


これで、あの”船”がビンビン走ります。模型の船に”これ”を付けて回しますと、

”糸”つけておかないと、「韓国」まで行っちゃいます。

その電極が、朽ち果ててなくなるまで、ずーっと走ります。回ります。

しかし、それが消耗しない電極だったら、「韓国」にも行くし、「アメリカ」までも、

また「日本」に戻ってくるかもしれない。ずっと回りっぱなしだからですよ。

意味わかりますでしょうか?

エネルギーは有限だから? エネルギーは”無限”だからです。


☆だから、水をきれいにすると同時に、そしてエネルギーを取るという方式に

もっていけば、誰も文句は言いません。

電気を取るために、海を汚したんじゃ文句が言われます。・・・(今の原発!?)

逆に、海に電気的なエネルギーを与え、浄化しながら電気を取るとすれば、

”一石二鳥”なんです。

川も同じこと、ネ。川に、この電極をたくさん入れて、エネルギーを取りながら、

川の汚れた水を”浄化”することが可能だということです。浄化することが。

”ごみ”と水とが”分解”するからですよ。

それをわずかの、ネ、1.5Xで分解するという実験もやったんですよ。

完全に、1.5Xでもね、「水」が分解して、”ごみ”とそれとが別々になるという実験

は、終わってます。それは、あとは”実用化”するだけなんですよ。

 
*ただ持ってるだけのモーターがくるくる回っている様子。 


このこと、ただ見世物として見せているんじゃなくて、

「エネルギーが、水の中であろうと、空気中であろうと存在してるってことを、見る

ことなんですね。」

「空気中にも・・水の中にもある。あとは土の中にも・

そういうものがあるっていうことを、知るべきなんですね。」    …抜粋終わり


※後日、実際に沖縄の海岸で、海から、土から、空気からどこからでも
電気をとれるいう実験をして、証明して見せてくれました。
エネルギーはどこにでも遍満している、ということを見せて、実感させてくれました。



posted by 花 at 00:53| Comment(0) | TrackBack(0) | おきなわでの実験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月26日

コップ水に∞のエネルギー


水戸講話より・・・実験∞エネルギーの証明










ここに、こういうものを作っているんですけれど、何の仕掛けもないんです。




*電極にプロペラとモーターがついた、ミニ扇風機みたいなもの
それを、コップの水に入れ、手でチョコンと回すと、くるくる回りだす。

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これ、どんどん回転して上がっていくんです。ただの水ですよ。

ということは、水の中に何があるの?

エネルギーがある、電気があるということですよ!

もし、この水の中にだけエネルギーがあるなら、減って止まらなくちゃならない。


宇宙のエネルギーと水の中のエネルギーは、別々のもの同じもの?

無限のエネルギーは使ったら減るんですか?

エネルギーは有限なんですか?無限なんですか?ってことです。

∞のエネルギーは実際にあっても、個人的エネルギーは実在しないってことです。


もう1つのモーターを入れると、どうなると思います?

*同じコップに、2つのモーターを入れると、勢いよく回転する。







減ります? よけい、回るんですよ。 音を出して回るんです。

何百個入れても、同じなんです。減るもんじゃないってことですね。

このエネルギーというのは、空気中にもあるわけです。

*モーター1つをコップから出して、手でつまむと回りだす。








「ほれ」・・・「水から出しても回るし、入れても回るし・・・」

空気中に”これ”がなかったとすると、これ回るはずがないんですね。

逆に水の中のものより回ってますよ。

じゃ、これをどう解釈するかってことです。

本当にこれをね、「神秘」と言うのか、「科学」と言うのかってことです。

今度は、小さなものが回っても意味がないんじゃないか?と・・・

小さなものがあるということは、大きなものがあるんですよ。

じゃ、それを10個足したらどうなります? ―「10倍に」、

100個足したら、「100倍」に。あとは、足し算なんです。

*これを最初聴いたとき、不思議だな、すごいなと思いましたが、
今は当たり前だと思うようになりました。

物にはね、1つの物に大体どのぐらいのエネルギーが存在しているかと言うと、

1.5V〜2V(ボルト)しか出てないんですね。

それが、融合し合って何100Xにもなっているんです。

本当は、宇宙は大きなエネルギーというより、弱電なんです。

微弱電でものは存在しているんですね。それの総合体が宇宙ですから。。

だから、地球の自転も、わずかの2Vでしか動いてないんです。(1.5〜2V)

そうなりますと、12Xのバッテリーがあるじゃないかと。12Xのバッテリー

というのは存在してません。それは、2Vのバッテリーを6個繋いでいるだけ

なんです。直列で・・・だからバッテリーの中には6つの区切りがあるんです。


どんなにやっても、1極は1.5〜2Vしか出てこない。それの足す算が、

宇宙のエネルギーなんです。「それを、世の中の電気知識は見逃しています。

小さなものだからと、大きなものがないと、、無限だと思ってないだけなんです。

実際にそういうもののあることを、忘れてはなりません。

その宇宙のエネルギーはいくら使っても、使っても、減らないということです。


水戸講話より抜粋




posted by 花 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 水戸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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